TANAKA Masafumi
陶芸作家・田中雅文Official blog
 
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■ ティーカップのハンドルを作る その22
今日から7月!夏休みが恋しいっす(><)
そしてあの魔の8月31日…

あの1日で一体何日分の日記を書いたことか…

あの頃に今のように毎日コツコツ書くことが
できていれば、もう少し有意義な時間を過ごせたの
かもしれません(^^)

というわけで、コツコツ、ひたすら長いですが、
引き続き、気軽にお付き合いいただければと思いますm(_ _)m


118DSC_0154.jpg

前回、カリ石鹸止めをしたハンドルの型の1面目を
カリ石鹸の中に浸します。

原形が小さいので、しっかりとカリ石鹸止めをしていれば
浸しても問題ないんですが、以前も書いたとおりこの方法は
カリ石鹸自体が大量に必要なので、普通に筆で塗る方法で
問題なしです(^^)





119DSC_0159.jpg

一定時間(10分程度)浸したらスポンジを使って
キレイに余分な石鹸分を洗い流します。





120DSC_0160.jpg

全体にしっかりと水をはじくようになったら、
カリ石鹸の工程は完了です。





121DSC_0163.jpg

続いては、2面目の石膏を流すために
3面目(ハンドルとカップが接する面)を土の板で塞ぎます。





122DSC_0164.jpg

1面目を流すときは土の板が半分のサイズでしたが、
1面目と2面目をまたぐようにして窪みと同じサイズの
土の板でカバーします。


というわけで、今日の工程はここまで。

次回はこの周りに壁を立て、石膏を流していく工程です。
またお時間ありましたらご覧下さい(^^)

ではではm(_ _)m






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■ ティーカップのハンドルを作る その23
以前にも一度書きましたが、コンフェデ杯…
ブラジル強いわ!あの無敵のスペインが…
でも、日本サッカーも確実に強くなっていると思うので、
また今後に期待しつつ、W杯ファイトファイト!

というわけで、つづきですm(_ _)m


123DSC_0167.jpg

前回、カリ石鹸を塗り2面目を流す準備が整った
1面目の周りにスチレンボードで囲いを作ります。

以前にもふれましたが、ボードが色とりどりなのは、
100円均一のご愛敬(^^)





124DSC_0168.jpg

1面目をキレイに囲ったら…





127DSC_0177.jpg

そこに石膏を流し、石膏表面の水分が引いたら、
上面を平らにならします
(石膏を流し込んで約3~5分)





128DSC_0178.jpg

このまま石膏が硬化するまで、
約20分放置します。





129DSC_0180.jpg

石膏が硬化し、発熱が始まったら、スチレンボードを解体して…





131DSC_0186.jpg

1面目と2面目をはずします。



というわけで、これでハンドルの原形から、
3面を取るうちの1面目と2面目が完成です。

次は最後の3面目を流すために、また割面を整える
工程へと進んでいきます。

ではでは(^^)






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■ ティーカップのハンドルを作る その24
本日我が家は突然の豪雨に見舞われ、いろいろなところが
水浸しになるという惨事が…

でもなんとかいろいろ無事だったので、一件落着m(_ _)m

雨が降りそうなときは、窓…しめましょう(^^)

あたりまえか…

というわけで、つづきです(^^)

132DSC_0187.jpg

ハンドル型の2面目を流し終え、
つづいて3面目を流していく工程に進んでいくんですが、
割面を整えるため2面目をはずしたハンドルの型から、
原形を一旦はずします。

原形をはずすのは、整える作業の途中に原形を
傷つけてしまうのを防ぐためです。





133DSC_0189.jpg

原形がない状態で、1面目と2面目を再度合わせ、
土で壁を作っていた部分の深さを測ります。





134DSC_0193.jpg

その深さを側面に写し取ったら…





138DSC_0201.jpg

1面目と2面目が作業中に外れないように、
ストレッチフィルムで固定します。

ストレッチフィルムを使うと、
石膏が湿っていても、フィルム同士が密着して
しっかりと固定することができます。





139DSC_0204.jpg

石膏が固定できたら、3面目を流す割面の
余分なところを少しずつ削って整えていきます。





140DSC_0209.jpg

ギリギリのところまでアラカンで削ったら…





141DSC_0211.jpg

最後はステンレス板で仕上げて、
3面目の割面の出来上がりです(^^)


続いてはこの面にもズレ防止のツメを
彫っていきますが、その様子はまた明日m(_ _)m

ではでは(^^)





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■ ティーカップのハンドルを作る その25
おはようございます!

工程はいよいよ最後の3面目へと突入してきました(^^)

このペースで進んでいくと、来週頭ぐらいには、
全ての工程をご紹介できそうです(^^)

またもしよろしければ、最後までご覧いただければ
と思いますm(_ _)m

それではつづきですm(_ _)m

前回までで整えた3面目を流すための割面にも
型がずれないようにツメを彫ります。

143DSC_0213.jpg

彫り方は以前と同じで、ゲージをあて…





144DSC_0215.jpg

ガイドラインを入れたら…





145DSC_0218.jpg

ノミを使って彫っていきます。





146DSC_0221.jpg

片方が出来上がったら…





147DSC_0224.jpg

もう片方にも同じようにツメを彫ります。





148DSC_0229.jpg

これで3面目の割面の完成ということで、
ハンドルの原形を型の中にもう一度セットして…





149DSC_0230.jpg

ストレッチフィルムで固定したら…





150DSC_0235.jpg

割線と原形との間にカリ石鹸が入っていかないように、
石鹸止めをします。





151DSC_0237.jpg

拡大画像です。





152DSC_0241.jpg

はみ出した余分な土をキレイに拭き取ったら…





153DSC_0245.jpg

カリ石鹸を塗り、5分放置した後、
余分な残ったカリ石鹸を洗い流します。





154DSC_0246.jpg

というわけで、これで3面目を流すための
割面を整える工程の終了です。

この後、この部分をスチレンボードで囲い
最後の面の石膏を流していきます。

その様子はまた明日m(_ _)mではでは(^^)





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■ ティーカップのハンドルを作る その26
こんにちは(^^)

日々の制作に先日ゲットしたバリスタが
いい感じにブレイクタイムを作ってくれてます(^^)

それではつづきですm(_ _)m

前回整えたハンドルの型の3面目の割面。


155DSC_0249.jpg

周りをスチレンボードで囲って…





157DSC_0254.jpg

別角度からも…





158DSC_0256.jpg

石膏を流したら、上面を平らにならします。





159DSC_0262.jpg

約20分放置して、発熱が始まったら、
スチレンボードをばらし…





160DSC_0265.jpg


流した3面目をそっと外します。

というわけで…





161DSC_0268.jpg

これでハンドルの3面型、
全ての面を取り終わりました!!!



が…ここで完成ではなく、
これから土を流し込むための口を
開ける作業へと進んでいきます。

最終的には実際にこの型を使って
ハンドルを作るところまで、ご紹介させて
いただきたいと思っておりますので、
またぜひお付き合い下さいませ(^^)

ではでは、また明日(^^)





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■ ティーカップのハンドルを作る その27
皆様こんにちは(^^)

工程も終盤へとさしかかってまいりました。
いつもお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m

今回の工程は、出来上がった3面の型に
土を流し込むための口を開ける工程なんですが…

そもそもこの石膏型に液体の粘土(泥粧-でいしょう-)を
流し込んで成形する技法を鋳込み型成形といって、
その鋳込み型に泥粧を流し込む口を「鋳込み口」といいます。

で、今回はハンドルの原形から取った3面の型に
その鋳込み口を開ける工程をご紹介します。

まずは、最後に取った3面目。

162DSC_0286.jpg

この面に鋳込み口を開けます。





164DSC_0290.jpg

型の内側からボール盤(ハンドドリルでも可)を使って…





165DSC_0292.jpg

クルクルッと開けていきます(^^)





166DSC_0294.jpg

流し込みがスムーズにできるように、
カップに接する部分、2カ所に同じように
穴を開けます。





167DSC_0297.jpg

細いガイドの穴があいたら、ハンドドリルに
円錐状の刃を付けて…





169DSC_0304.jpg

今度は型の外側から円錐状になるように、
クルクルッと開けていきます。





170DSC_0308.jpg

もうひとつの穴も同じようにあけたら、
これで、鋳込み口を開ける工程は終了です。





173DSC_0313.jpg

内側から見るとこんな感じです。



この鋳込み口から泥粧を流し込み、
ハンドルの形を成形していくということになります(^^)

ここまでくれば、もう完成間近!(^^)
またお時間あればもう少しお付き合いいただければ
と思います(^^)

ではではm(_ _)m


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■ ティーカップのハンドルを作る その28
今日は七夕ですね(^^)何をお願いしますか?

でも、今現在こうしてやるべき事があって、
それに期待や応援をして下さる方がいるということ。
ホントに素晴らしいことだと思います。

あとはなんとか自分がそこに答えることが
できるように頑張っていきたいと思います!!!!!(^^)

ハンドルの型をつくる工程ですが、
いよいよ本日が最後の工程です!!!!!

それでは、いざ!(^^)

174DSC_0315.jpg

まずは、鋳込み口を開けた後、
型を組み直して、作業がスマートに進むように、
型の角を面取りしていきます。





175DSC_0320.jpg

アラカンを使って、上下側面の角をそれぞれ
削っていきます。





178DSC_0327.jpg

つづいて、合わせ面の接する部分の角も
同じように面取りしていきます。





177DSC_0325.jpg

この部分は型を使用するときに何度も
開け閉めする部分なので作業中に欠けにくいように
落としておきます。





180DSC_0335.jpg

1面目と2面目の合わせ面の角も同じように
面取りします。

ただし、ことのきハンドルの原形が
はまっていた部分の角だけは落とさないように
注意します。





181DSC_0337.jpg

これで、一部以外の全ての角が面取りできました。






最後に全体を耐水ペーパーで整えて…


182DSC_0340.jpg

かぁーんせぇーーーーーーい!!!!!!!!(^^)


完成ですm(_ _)m

ありがとうございます!


本当に長期に渡りご紹介させていただきました、
ハンドルの型の制作工程。

お付き合いいただきまして本当にありがとうございました。

最終的に紹介回数28回、工程紹介写真約200枚になりました。

なかなか専門的な部分も多く、上手く伝わらなかった
部分もあったかと思いますが…

ものづくりをしている作家が日々どんなふうに
制作と向き合い、また作品を生み出しているのか、
そんなことが少しでも伝わりましたら幸いです(^^)

本当に長期に渡りお付き合いいただきまして、
ありがとうございました!

この後、実際にこの型を使ってハンドルを作る
工程と作品もご紹介させていただきたいと思います。

この型を使ってどんな作品ができるのか…(^^)

もしよろしければ、また是非ご覧いただければと
思います。

ではでは(^^)m(_ _)m

ありがとうございましたm(_ _)m







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■ ティーカップのハンドルを作る その29
おはようございます!

今日は完成した型を使って実際に
カップのハンドルを鋳込む(液体の土を流し込む)工程を
ご紹介させていただきます(^^)

このハンドルを作るための型を作っていたので、
むしろ作業はここからが本番です(^^)

それでは…

184DSC_0349.jpg

まずは、3面の型がバラバラにならないように
ゴムバンドで固定します。





186DSC_0355.jpg

2つある鋳込み口の片方から泥粧(液体の粘土)を
流し込みます。
そうすると反対側の鋳込み口から泥粧が
溢れてきます。

作る形が小さくて細いので、こうして
一方向から流し込むことでスムーズに
泥粧が流れていきます。





187DSC_0357.jpg

鋳込み口のすれすれまで泥粧を流したら、
このまま約15分放置します。

この放置する時間は、その日の気温や湿度、
型の状態など、さまざまな条件で前後するため
微調整をしながら、作業を進めていきます。





189DSC_0359.jpg

そして、15分後の様子がこちらです。
泥粧の水分が、石膏型に吸収され、鋳込み口が
凹んで固まっているのがわかりますでしょうか?

ここまできたら、型を1面ずつそっとバラし、
中のハンドルを取り出します。





190DSC_0361.jpg

まずは、鋳込み口のあいた3面目から…





192DSC_0366.jpg

つづいて、残りの面を左右にそっと
開きます。

石膏に水分を吸収されることによって、
流し込んだ泥粧が少し収縮し、すでに
型の中ではずれた状態になっているので、
あとはそっと取り出すと…





194DSC_0373.jpg

カップのハンドルの完成です!(^^)





195DSC_0375.jpg

ここからは、この工程を繰り返して、
ハンドルをどんどん作っていきます!


というわけで、次回はこのハンドルと
本体を接着する工程をご紹介させていただきます(^^)

またよろしければ、どうぞご覧下さい(^^)

ではではm(_ _)m






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■ ティーカップのハンドルを作る その30
おはようございます(^^)

今回は実際に型から作ったハンドルを
カップ本体に接着する工程を動画で
ご紹介させていただきます。

動画なので「百聞は一見に如かず」なところも
あるんですが、簡単に内容の流れを…(^^)

まずは、カップ本体(これも鋳込み型成形です)の
口部分の余分なところを折り取ります。

こうすることで、口部分がまっすぐに整います。

続いて、ハンドルパーツの接着部分に水を付け、
PVAスポンジ(吸収力抜群のスポンジです)の上に
一旦置いて、余分な水分を取りながら…

カップ本体のハンドルを接着する部分にも
筆で水を付けます。

その両方の水が乾かないうちにハンドルパーツに
泥粧(液体状の粘土、これが接着剤になります)を
つけ、すぐにカップ本体と接着します。

一度カップ本体とハンドルパーツが接すると、
すぐにくっつくので、手早く微調整をして、
その後、押さえてしっかりと接着させます。

はみ出した余分な泥粧や水を筆で
キレイにぬぐい取ります。

このとき、筆をこまめに水ですすぎながら、
進めるとキレイに仕上がります(^^)

これで、ハンドルの接着の工程が終了です。

この後、完全に乾燥させてから、
ハンドルのバリや接着部分をさらにキレイに
整えてカップの制作工程の終了です(^^)

はじめにも書きましたが、百聞は一見に如かず(^^)
約1分半ぐらいの動画です。よろければ是非ご覧下さい!

そして明日は、作品として完成したカップを
ご紹介させていただきたいと思います。

ここまでの長い長い道のりを経て、
どんな作品になったのか(^^)お楽しみに!!!(^^)m(_ _)m

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■ 完成! ティーカップのハンドルを作る その31
長期に渡りご紹介させていただきましたカップの
ハンドル制作、あらためてお付き合いいただきまして
ありがとうございました。

最後に、出来上がった作品をご紹介させていただきます。
サイズが5段階で少しずつ大きくなるカップです(^^)


田中雅文 最新作


Oedercup_DSC1176BLOG.jpg


「 Layer.series  Ordercup 」

少しずつ順に大きくなる、好きな形がみつかる。
そんなことを思い浮かべながら…

このOrdercup(オーダーカップ)は完成しました。

本来であればTabooとされる口の動きをあえて残し、
同じであるようで同じでない一点一点の揺らぎを表現しました。


Oedercup 2nd H75×W105×D80(mm) 100cc 90g_DSC1061BLOG

・Layer.series Ordercup 2nd H75×W105×D80(mm) 100cc





Oedercup 4th H70×W115×D90(mm) 120cc 95g_DSC1056BLOG

・Layer.series Ordercup 4th H70×W115×D90(mm) 120cc





Oedercup 6th H67×W125×D100(mm) 150cc 100g_DSC1051BLOG

・Layer.series Ordercup 6th H67×W125×D100(mm) 150cc





Oedercup 8th H65×W135×D110(mm) 180cc 120g_DSC1046BLOG

・Layer.series Ordercup 8th H65×W135×D110(mm) 180cc





Oedercup 10th H65×W145×D120(mm) 200cc 130g_DSC1036BLOG

・Layer.series Ordercup 10th H65×W145×D120(mm) 200cc



関東方面では8月末より東京で、また関西方面では
9月末より大阪で発表の機会を頂いております。

展覧会までに、それぞれのカップに合うソーサーも
準備して、合わせて発表させていただきたいと
思っておりますのでご都合、合いましたらぜひ実物を
ご覧いただければと思います(^^)

展覧会詳細につきましては、また追ってお知らせ
させていただきますm(_ _)m

それでは、長期に渡りお付き合いいただきまして、
本当にありがとうございました!!!

またこれからも全力で頑張っていきます!!ので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
ありがとうございました(^^)





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■ 展覧会のお知らせ
毎日猛烈に暑いですが、なんとか元気です(^^)

このたび、高島屋京都店美術画廊にて開催されます展覧会
「以美為用展-ビヲモッテヨウトナス-」に参加させていただくこと
となりました。

今展では立体作品の動億シリーズより、2点を出品させていただく予定です。

また会期中、8月11日(日)は会場に在廊させていただいておりますので、
どうぞお気軽にお声をお掛けいただければと思います。

ご多忙中恐縮ではございますがご都合よろしければ、
またお近くにお越しの際にはぜひご高覧いただけましたら幸いです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。


展覧会詳細

「以美為用展-ビヲモッテヨウトナス-」

会期:2013年8月7日(水)~8月13日(火)
会場:高島屋京都店 6階 美術画廊
(午前10時~午後8時 ※最終日は午後4時閉場)



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